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【1056号徳洲新聞】ダイジェスト

埼玉医療生活協同組合は10月23日、羽生総合病院(埼玉県)の新築移転工事安全祈願祭を開催した。福島安義理事長(一般社団法人徳洲会副理事長)や松本裕史理事(羽生総合病院院長)など同組合会員や地元関係者ら約130人が出席した。新病院は2018年5月にオープン予定。

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札幌徳洲会病院は4月に保険適用となった甲状腺良性腫瘍やバセドウ病などに対する内視鏡下甲状腺切除術の保険診療を実施している。従来の甲状腺切除術に比べ、高い整容性(見た目)が期待できる。執刀医に厳しい条件があり、札幌市内の認可施設は同院のみ

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徳洲会グループは9月から11月にかけてブロックごとにコンプライアンス(法令順守)研修会を開催。北海道ブロックから九州ブロックまで計8回を予定している。主な受講者は院長や看護部長をはじめとする管理者。研修会では、ハラスメントや労務管理違反などの未然防止や対応方法を学ぶなど、改めて法令順守の徹底を呼びかけている。


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