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【1012号徳洲新聞】ダイジェスト

「2016年は徳洲会の“生命だけは平等だ”の哲学を世界と共有するために、この哲学の意味を再認識する旅立ちの年だと考えています」と一般社団法人徳洲会の鈴木隆夫理事長は新年の抱負を語った。

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引き続き徳洲会グループは病院の老朽化に対応するための新築移転、医療ツーリズムを呼び込むための国際的な医療機能評価JCI認証の取得、離島・へき地医療を守るための新専門医制度への対応、患者さんに安全で安心な医療を提供するため医療・看護・介護の質の向上に努めていく。


徳洲会体操クラブ主将の田中和仁がロンドン五輪で銀メダルを獲得してから間もなく4年。この間、亀山耕平があん馬で世界一、齊藤優佑と山本雅賢がアジアチャンピオンに輝いた。2016年はブラジルでリオデジャネイロオリンピックが開かれる。夏季五輪5大会連続代表選手の輩出に挑む。


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