お知らせ

【1000号徳洲新聞】ダイジェスト

『徳洲新聞』が1000号の節目を迎えたのを記念し、今号は国内外の医療界に新風を巻き起こしてきた徳洲会の医療・介護の歩み、初期研修医が描く徳洲会の未来像などを特集。紙面も全面にわたってリニューアル、新たに月1回のペースで4面を患者さんや利用者さん、家族もともに楽しめるコンテンツに変更。今後も『徳洲新聞』は徳洲会病院・施設の“羅針盤"として、ロールモデルも紹介。


40年前、日本の救急医療体制は現在のように整っていなかった。救急医療は不採算部門で、民間病院はおろか公立病院も次々と撤退。緊急手術を要する傷病でも夜間・休日は診療が受けられないことが多く、平日朝まで待てずに命を落とす患者さんも少なくなかった。徳洲会はこうした医療事情を背景に「いつでも、どこでも、誰でもが最善の医療を受けられる社会」を目指す集団として誕生。


4面は月1回のペースで一般向けのコーナーを掲載。腰痛体操を紹介する「ココロもカラダもいきいき」、免疫力を高めるレシピを公開する「お皿の上の健康」、最前線で活躍する職員が登場する「Shine☆職員」、「医介川柳」、「教えて!ドクター」など、魅惑的なコンテンツが満載。

徳洲新聞 注目記事


PDFはこちら(外部サイト)