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【1003号徳洲新聞】ダイジェスト

「Japan Physical Club(JPC) 2015 in Amami〜『手あて』の医療で溢れるセカイを目指して」と題するイベントが3日間、鹿児島県奄美市で行われた。主催はJPC2015実行委員会(委員長=平島修・徳洲会奄美ブロック総合診療研修センター長)。

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JPCには全国31都道府県から医師や医学生121人が参加し、連日、深夜まで身体診察や地域医療について議論を交わした。2日目には特別企画として市民参加型のフォーラムも実施。昨年以上に地域色の強いイベントになった。

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札幌東徳洲会病院は、札幌市で救急と総合内科領域の医療を学ぶ教育セミナー「第3回EZO-GIMER」を開催。テーマは「高齢者診察に自信が持てるDrへ変身する1日」。同セミナーでは臨床現場で躓つまずきやすいポイントに絞って診療ノウハウなどを提供、日々の診療の悩みも共有し、苦手意識の克服を図った。


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