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【884号徳洲新聞】ダイジェスト

名古屋徳洲会総合病院は体内植込み型補助人工心臓手術を実施。東海地区で初めて、徳洲会グループでも初。手術時間は8時間で、術後の経過は良好。植込み型は社会復帰が可能なだけに、重症心不全患者さんにとって朗報だ。


宮古島徳洲会病院は健診センターや透析室、通所リハビリテーションを強化する。このため7月に増改築工事を行い、新たに別館を設ける。

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静岡徳洲会病院はリウマチ人工関節センター専用病棟を開設、新たにスタッフも採用した。人工関節手術を受ける患者さんの療養環境を改善するのが狙い。将来は回復期リハビリテーション病棟も開設する方針。


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