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【885号徳洲新聞】ダイジェスト

湘南鎌倉総合病院は乳がんの部分切除などで欠損した乳房を、患者さん自身の幹細胞を用いて再建する臨床研究を8月に開始。

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大隅鹿屋病院は地域の8病院とともに感染対策会議を開催。同院は大隅半島に立地する病院で最初に「感染防止対策加算1」の施設基準をクリアし、地域の感染対策を主導。自院でもさまざまな工夫を凝らし意識改革と対策強化。


徳洲会体操クラブは世界選手権、東アジア大会と海外の公式大会に久しぶりに3選手の出場を決め、強さが復活しつつある。そんな同クラブの好調を支える要因のひとつが食事。地元の弁当店と連携し強いチームづくりを目指している。


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