お知らせ

【886号徳洲新聞】ダイジェスト

徳洲会グループは、がん医療の充実に向け、病理診断部門の体制強化に乗り出した。青笹克之・大阪大学名誉教授を徳洲会病理部門最高顧問に迎え、まず診断体制を強化、離島・へき地に遠隔病理診断システムも構築。


野崎徳洲会病院は内視鏡下手術支援ロボットの最新鋭機「ダヴィンチSi」を導入、1例目の手術を終えた。患者さんの経過は良好。

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第58回日本透析医学会学術集会・総会が福岡県で開かれた。テーマは「全人力!科学力!透析力!for the people!」。徳洲会は口演29演題を含む45演題を発表。会場には延べ1万6000人の来場者が訪れ、熱気にあふれていた。


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