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【919号徳洲新聞】ダイジェスト

名古屋徳洲会総合病院は4月1日に近隣に新築移転オープンする。手術室の増室や救急外来の拡張、ヘリポートの設置、高性能な医療機器の導入など一段と急性期機能を強化。同時に緩和ケア病棟を開設するなど、がん医療も推進。

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徳洲会グループの関西・大阪ブロック看護部会は「西日本地区看護研究発表会」を開催。臨床現場で質の高い看護を提供するための根拠や看護援助方法の統一、疑問解決を図る検証事項などについて、12施設が計16演題を発表。参加者は230人に上り、会場は熱気に溢れていた。


一般社団法人徳洲会の佐藤耕造・最高顧問らは韓国・京福大学医療保健学部の入学式に参加、看護学科に開設した「徳洲会クラス」1期生40人を含む約700人の新入生を前に挨拶。1期生は2019年4月に看護師として徳洲会病院に入職。

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