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【927号徳洲新聞】ダイジェスト

大垣徳洲会病院は岐阜県の西濃医療圏で初となる脳卒中センターを開設。HCU(高度治療室)や脳卒中専用リハビリ室などを整備し、脳卒中治療に関わる機能を集約。救急外来も改修し、患者さんの病院到着前から、できるだけ迅速に治療を開始できる体制を構築。トータルケアを提供し地域に貢献。


宇和島徳洲会病院は開院10周年記念式典を開催。地域の医療・介護施設、地元行政・議会、企業などから約150人が出席、同院の節目を大いに祝った。貞島博通院長をはじめ徳洲会関係者は、より一層の地域医療への貢献や修復腎移植の臨床研究のさらなる推進を改めて訴えた。会場は終始和やかな雰囲気だった。


湘南藤沢徳洲会病院脊椎センター・脊柱側彎症センターは、脊椎手術2000例を達成、記念懇談会を開催。亀井徹正院長をはじめスタッフや連携先の診療所医師らが参加、同センター長を務める江原宗平副院長の功績をたたえた。

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