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【942号徳洲新聞】ダイジェスト

福岡徳洲会病院は9月1日、現所在地の隣接地に新築移転オープン。年間約1万件の救急搬送を受け入れている同院は、地域の基幹病院として救急・急性期医療の一層の充実を図る方針。

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新築移転オープンする福岡徳洲会病院は、最新鋭の放射線治療装置を導入、集学的治療体制を整備し、がん医療に注力。緩和ケアも視野に入れている。さらに回復期リハビリテーション病棟も新設。

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福岡徳洲会病院の中熊秀喜院長は「地域から頼りにされる病院が目標です」と、新築移転後も引き続き地域の医療ニーズに応えていく。離島・へき地医療に対する継続的な支援にも注力。国際的に通用する医療の質を担保するため、JCI(国際的な医療機能評価)の認証取得も目指す。

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