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【961号徳洲新聞】ダイジェスト

徳洲会の鈴木隆夫理事長は、元日号の「直言」スペシャルのなかで、艱難辛苦を乗り越え、日本に渡り、仏教の教えを広めた鑑真和尚を引き合いに出し、徳洲会の哲学「生命(いのち)だけは平等だ」を実現するには、さらに労苦を重ね、諦めない執念をもって臨む必要があると説いた。

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徳洲会グループは2015年中に6病院をニューオープン。内訳は新設4病院、新築移転2病院。治験・臨床研究も活発化。グループのスケールメリットを生かし、膨大な臨床データを活用、次世代の医療を創生していく。国際化への対応も強化・拡大、医療ツーリズムによる外国人患者さんの受け入れを進める。介護分野では在宅生活を支えるサービスを加速。


2015年は“プレ五輪イヤー”。ブラジル・リオデジャネイロオリンピックを16年に控え、徳洲会体操クラブにとって重要な1年になる。国内外の大会で結果を出し、所属選手を日本代表に送り出す青写真を米田功監督はどう描いているのか。キャッチフレーズは「復活の狼煙を上げる」だ。

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